アイリスイルミネーションドットコム
聞いて!私のイルミネーション談


家の近所にはイルミネーションで有名な企業があります。 私が初めてそのイルミネーションを見たのは3年前、新潟県中越地震の年です。 その頃はまだ独身で、実家からその会社のある街に通ってました。 実家の地域は震源地にかなり近く、実家の被害は少なかったものの、道路は陥没・亀裂、電信柱も軒並傾いて、まだまだ地震の爪あとは激しく残ってました。 そんなある日の会社帰り、きれいだなぁ〜っと思いながらそのイルミネーションを見ていると、 メインのイルミネーションとは反対側の社屋のてっぺんに、赤のロープライトで「がんばろう!にいがた」と書いてありました。 車を運転しながら、涙がポロポロ出ちゃいました。 自分も今年からイルミネーションを始めてみて、その奥深さをひしひしと感じます。 あの日の私のように、見てくれた方の心に暖かい灯りが燈るような、イルミネーションを作っていけたらなぁ〜っとひよっ子ながら思う今日この頃です。 |
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たくさんの人に元気を与えられることが、イルミネーションの良さだと思います。 今年はぜひ、りなさんの飾ったイルミネーションで、多くの人を励ますことができるといいですね。 |
一昨年からイルミネーションを季節ごとに変えて楽しんでいます。 我が町内は高齢者が多く、昼間でも我が家の前を通る通行人が少ない状態でした…。 それが、イルミネーションを飾るようになって、季節の飾り付けの準備を調査するかのように通行人が増えました。 イルミネーションを点灯する時間になると…犬の散歩をされる方や子供を連れた家族など、たくさんの人が時間を問わず通るようになりました。 イルミネーションの明かりも加わり、防犯効果が上がったと思います。 |
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たかしちゃんさんのイルミネーションで、ご近所が活気づいているのですね! 季節ごとに1年中飾られているとのことで、たかしちゃんさんの努力に感心です! |
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イルミネーションを飾るようになって十数年。 最初は子供達の喜ぶ顔が見たくて、1mほどのゴールドクレストにライトを飾っただけの、ミニツリーからのスタートでした。 子供が保育園、小学生、中学生と大きくなるにつれてライトの数も少しずつ増えていき、今ではご近所の方から「今年も飾るの?毎年楽しみにしていますよ」なんて言われたりして、いつの間にか子供達のためというより、年に1度の私の楽しみになっています。 ところが今年は、ただでさえ狭い我が家の前の道路が水道工事で通行止めに…! これじゃぁ誰も見に来られませんけど〜! 工事の期間は今年の12月28日まで。 クリスマス終わっちゃいます…(;_;) 今年のイルミネーションは、毎日遅くまで頑張っている工事現場のおじさん達のための『お疲れ様イルミネーション』にするとします! 頑張って早く工事を終わらせてね〜(^_^)/~ 頑張れ〜!! |
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毎日yoppeさんのイルミネーションを見ながら、お仕事できるおじさん達が羨ましい! イルミネーションに見とれて工事中に手が止まってしまい、進まないのでは!?と心配です(苦笑)。 |
| (投稿者:3匹のマルチーズさん) |
イルミネーションの飾り付けを始めて5年になります。 きっかけは、我が家の表通りがあまりにも暗いことから、飾り始めました。 今では、わざわざ遠方から見に来てくださる方もいて、励みになっています。 そんな私の気持ちを知ってか知らずか?? サンタさんとスノーマンがシーソーに乗っているモチーフライトが盗まれてしまいました! その前日「取り付け場所はどこなんですか?配線はどーなっているのですか?」と、尋ねて来られた方がいました。 私はてっきり、この方もクリスマスの飾り付けをなさるものと思い、詳しく丁寧に、配線の元まで教えました。 翌朝、玄関を出ると、そのライトが無くなっていました。 学校帰りの子供達が発見し、「あ!!シーソーが無い。どーしたの?」と聞かれました。 子供達の夢を壊した泥棒さんに腹が立ち、また情けないやら、悲しいやらで…。 盗んで帰り、家に飾っても楽しくないはずです。かえって辛い思いをするのではないかと思います。 皆さんもお気を付けください。 それでも今また、胸膨らませ頑張って飾り付けを楽しんでおります。 |
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3匹のマルチーズさんの好意を踏みにじるなんて…ひどい目に遭われましたね…。 それでも今、楽しんで飾られているとのことで安心しました!これからも子供達に夢を与えてくださいね。 |
アメリカのピッツバーグに住んでいる時のことです。 クリスマスシーズンになると、現地では多くの方が休暇をとります。 そこで、私も休暇をとり、友人とクリスマスシティとして有名なペンシルバニア州のベツレヘムという街に行くことにしました。 ベツレヘムでは、市役所でイルミネーションを大々的に飾っており、名前もクリスマスと縁がありそうなので、大きな期待をしていました。 ところが、実際行ってみると、3畳くらいの小さな展示でした…。 また、私の住んでいるピッツバーグとベツヘレムは同じ州にもかかわらず、移動にとても時間がかかり、現地に着いたのは夜…。散々でした。 でも、街をちょっと歩いたら、みんな親切でいい感じでした。 |
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アメリカは広し!ですね。展示はちょっと残念でしたが、アメリカのイルミネーションを見たことがあるなんて羨ましいです! またお話を聞かせてくださいね。 |













